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緊急通報システム(相談支援型)について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月10日更新

 在宅の高齢者のみの世帯やひとり暮らしの障がい者の方に対し、緊急通報装置を貸与して、ボタンひとつで看護師などの専門職が健康相談や日常の生活相談に対応するほか、急病などの緊急事態に迅速に対応できる体制を整備することにより、日常生活の安心や安全を確保することを目的とした事業です。

1 対象者
  (1)在宅の高齢者のみの世帯(概ね65歳以上)
  (2)在宅の一人暮らし障がい者で緊急の対応が必要と認められる方

2 委託機関
  Alsokあんしんケアサポート株式会社

3 費用負担
  420円/1ヶ月(通話料を含む)
  ※生活保護世帯は自己負担なし

4 利用申請等
  市の職員が訪問し、システムの説明や申請の手続きを行います。
  また、申請者の生活状況等から利用の適否を判断いたします。

※申請書に際してのお願い

  • システムの利用にはに近所に2名以上の協力員(ボランティア)が必要となり、1名以上の協力員にいざというときのために、自宅の合鍵を預かっていただきます。
    万が一の際は、合鍵で自宅に入り、対象者の様子を確認していただくことがあります。
  • システムの設置には「単独NTTアナログ電話回線」の使用が基本です。回線の種類によっては、当システムを設置できない場合もあります。

緊急通報装置

【緊急通報装置】

資料

緊急通報システムのご案内 [PDFファイル/1.59MB]

お申し込み・お問い合わせ

保健福祉総合支援センター
所在地 : 〒981-3311
宮城県富谷市富谷桜田1-1
Tel : 022-348-1138
Fax : 022-348-1137

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