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(仮称)富谷宿観光交流ステーションの名称決定について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月16日更新

しんまちイラスト

正式名称と愛称が決定しました!

令和2年2月3日から2月28日まで募集しておりました、(仮称)富谷宿観光交流ステーションの正式名称と愛称について、次のとおり決定となりました。

 
 決定説明
正式名称富谷宿観光交流ステーション

古く奥州街道の宿駅として栄えた富谷宿を、現代の富谷市の観光交流の宿駅として再興し、活気あふれる交流の拠点として発展していく姿をイメージしてネーミングしました。

愛称とみやど

かつての宿場町として栄えたしんまちの中心であり、富谷発展の原点として富谷の魂が宿る場所であることを表現したもの。また、富谷宿=宿場(やど)から、ゆっくり休んでねという意味と「ど」=ドは(ドレミ)音のはじまりであることから、「マーチングが盛んな音楽のまち」そして、ここ富谷から新しいはじまりとワクワク感を表現しました。

合計で、158件のご応募をいただきました。ご応募いただいた皆さま、ありがとうございました。


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